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「東京インターナショナルペンショー2019」に行ってきました!②
2019年10月07日

「第2回東京インターナショナルペンショー2019」が10月5、6日の2日間、東京都立産業貿易センター台東館で開催した。入場料は各日500円。

主催は東京インターナショナルペンショー実行委員会(ブングボックス・日興エボナイト製造所・フューチャープラント・ブルースアイモン)。

このイベントは「かく」を楽しむため、メーカー・ショップ・個人が垣根を越えて、 次世代へ「かく」事の素晴らしさを伝え・広め・残すことを目的にしている。

「かく(書く・描く」をキーワードに、 筆記具・インク・紙に関係するモノやコトを集め、商品販売、ワークショップ、セミナー等を行う。
 

たくさんのインクの中から四ツ葉を発見するようなインクに出会える。「オリジナルインク」を揃えてます!文具の四葉
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展示会ではオリジナルインク「錆鼠(さびねず)」が人気だったという 文具の四葉
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21Kペン先には四葉のクローバーが刻まれ、バランスを低重心にする為に、首の継ぎ手がロング仕様に。手に馴染むギャザード加工。オリジナル万年筆「紫苑」文具の四葉
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日本楽器(現ヤマハ)のオルガン・ピアノやドラム・ギターの製造の技術を受け継いだ1969年創業の浜松の木工会社。0.1mmの単位の加工ができる技術を保有し、「指物」の技術に定評がある。 豊岡クラフト
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大切な万年筆を傷を付けずにコレクション。一つひとつ手作りの日本製「ペントレイ」豊岡クラフト
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マーカーで万年筆のインクと同じ色を楽しめる「四季織マーカー」セーラー万年筆
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夏季限定・万年筆用インクカラー「シャーベットピンク」セーラー万年筆
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マーカーで万年筆のインクと同じ色を楽しめる「四季織マーカー」のマークやインクボトルがデザインされた「マスキングテープ」セーラー万年筆
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Kobe INK物語 since 2007 色彩豊かな街「神戸」の景色をテーマに生まれたインク『Kobe INK物語』ナガサワ文具センター
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秋のカラーバーインク新色先行発売!「74.マレーネ・ディートリッヒ」石丸文行堂
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カクテルをイメージした【カラーバーインク】石丸文行堂
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長崎をモチーフとした万年筆用インク【長崎美景】シリーズ 石丸文行堂
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長崎のねこは、カギシッポが多いらしい。「長崎のねこ」の万年筆置き  石丸文行堂
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万年筆用インク 完全オリジナルのヒールシェイプボトル 「Ink tells more」BUNGUBOX
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今年のペンショーのテーマである「ティーパーティー」からインスパイヤされたオリジナル万年筆【マジック オブ アリス】BUNGUBOX
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日本の伝統色を現代の技法を用いて再現した染料インク新色「京の音 萌黄色」TAG STATIONERY
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日本の伝統色を現代の技法を用いて再現した染料インク「京の音」は京都草木染研究と共同開発 。TAG STATIONERY
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