ホーム > オフマガ ニュース一覧 > 東京都議選他、選挙で需要拡大「投票用紙計数機」「紙折機」。標準から大量計数までラインナップ ニューコン工業
ニューコン工業は、東京・江戸川区にある自社工場で、開発、設計、試作、量産、アフターサービスまで一貫して行う。
顧客からは、メイドインジャパンの高品質、スピーディーな対応で高い信頼を得ている。
その品質の高さから、国内だけでなく海外からも導入が相次ぐ。国内では、官公庁、市区町村、法務局、裁判所、警察署、不動産業、製薬会社など、年々幅広い業種から採用されている。
7月に予定されている東京都議選他、選挙で需要が見込まれるのが「投票用紙計数機」「紙折機」。
すでに「選挙管理委員会事務局」から問い合わせや採用が相次いでいるという。
投票用紙計数機「MODEL BN315E」は、標準サイズ投票用紙を計数。大きなサイズの投票用紙を計数できるのが「MODEL EC―506E」。大量の投票用紙を計数するのに便利な「バキューム式投票用紙計数機」も揃えている。投票用紙計数以外の使用用途として、紙幣や商品券、小切手、手形などの日常業務での計数も可能。
コンパクト卓上式紙折機「martin yale P6200」は、インターネットを中心に売れ筋。簡単にA4判上質紙を⒊枚重ね折りでき、3万2800円(税抜)という価格のリーズナブルさもうけている。
また「martin yale P7200」は、50枚を45秒で一度に紙折り。手差しは3枚まで重ね折りできる。10万7800円(税抜)
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| 投票用紙計数機「MODEL BN315E」は、標準サイズ投票用紙を計数 |
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| 大きなサイズの投票用紙を計数できる「MODEL EC―506E」 |
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| 大量の投票用紙を計数するのに便利な「バキューム式投票用紙計数機」 |
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