ホーム > オフマガ ニュース一覧 > 「SNOOPY Loves NATURE」をテーマにした パートナーリテイルプロジェクト開催
「PEANUTS(ピーナッツ)」の日本国内エージェントである株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツ(本社:東京都港区、代表取締役:大竹 健)は、第4回となる「ピーナッツ パートナーリテイルプロジェクト(以下 PPRP)」を開催いたします。

キャンペーンメインアート
今回PPRPに参加される流通チェーンは、one'sterrace、LOFTの2チェーンで、各店頭で期間中順次、オリジナルデザインでキャンペーンを行います。
PEANUTSには、個性あふれる仲間たちとともに、地球を思いやることの大切さが数多くえがかれてきました。そんな世界を表現する「SNOOPY Loves NATURE」をテーマに、それぞれのチェーンが独自のサブテーマを設定したオリジナルアイテムを展開いたします。
◇流通チェーン屋号(開催予定店舗数)「サブテーマ」
・one'sterrace(126店舗)「Dear Friends」
2024年3月13日(水)~4月7日(日)

one'sterrace メインアート
ノベルティは、ガラスマグネット3種となります。

ノベルティ(マグネット)
・LOFT(130店舗予定)「PEANUTS CYCLING」
2024年4月12日(金)~5月12日(日)(予定)

LOFTメインアート
ノベルティは、「自然を愛するスヌーピーたち」をモチーフにしたステッカーで、全4種となります。

ノベルティ(ステッカー)
◇特設サイト
https://www.snoopy.co.jp/pprp2024/
◇ピーナッツとは
「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、WildBrainが41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが20%を保有しています。チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。Apple TV +で親しまれているピーナッツの番組や特番に加えて、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに2018年、「ピーナッツ」は、NASAとスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査とSTEMへの情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。
◇関連URL
・日本のスヌーピー公式サイト
・日本のスヌーピー公式Facebookページ「Snoopy Japan」
https://www.facebook.com/SnoopyJapan
・日本のスヌーピー公式X(旧Twitter)アカウント「Snoopy Japan」
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