ホーム > 新製品情報・特集 > 日本文具新聞・森井社長も絶賛する『精茶百年茶 緑箱』、文具卸の岩崎が、被災地支援として、の売上げの一部を寄付
文具卸の岩崎は、被災地への支援として、『精茶百年茶 緑箱』の売上げの一部を義援金として日本赤十字社を通じて寄付している。
同社は、「文具卸部門」、「叙勲部門」、「オフィス通販部門」、「百年茶部門」と4つの事業を展開。「百年茶部門」で『精茶百年茶 緑箱』を販売している。
今から約850年前、奥州平泉の地で一大文化を築いた藤原氏。その平泉藤原文化に端を発したのが精茶百年茶。これを現代に受け継ぎ、古来より健康維持に評価の高い、植物・茸類・海藻など和漢30種の原料最大限に生かし、バランスよく配合していたのが『精茶百年茶 緑箱』。価格はティーバッグ30袋(231g)入り2625円。
《 配合成分 》
クマヤナギ/ヤマノイモ/ドクダミ/昆布/甘草/杜仲葉/カモミール/アマチャヅル/カキドオシ/ヒジキ/アマドコロ/タンポポ/クマザサ/ハトムギ/シイタケ/ハブ茶/ベニバナ/松葉/オオバコ/サルノコシカケ/玄米/タラノキの葉/麦芽/クコの実/カワラケツメイ/桑の葉/ナツメ/ビワの葉/バンザクロ/スイカズラ
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