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出展社募集中!申込締切6月1日 「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026」
2026年03月10日

㈱ビジネスガイド社は9月2日~4日の3日間、東京ビッグサイト(東・西・南展示棟)で、日本最大のパーソナルギフトと生活雑貨の国際見本市「第102回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2026」及び「第20回LIFE×DESIGN」、トータルインテリアの国際見本市「LIVING&DESIGN2026」、新しいフードマーケットを切り拓く、プレミアムフードの見本市「第40回グルメショー秋2026」を同時開催する。

3月9日、東京国際フォーラム 会議室で合同記者発表会が行われた。

春のギフト・ショーは、同時開催展を含めた総出展社数は2789社、総来場者数は3日間合計で22万6166名で昨秋の実績を上回り、活発な商談が行われた。

冒頭、芳賀信享社長は「東京ギフト・ショーは、日本を代表するBtoBのトレードショーとして50年間、継続的に開催しています。名実ともに歴史があり、常に時代の半歩先を捉え、取り組んでいます」と強調した。

秋の展示会テーマは、「伝統と革新」。

日本の“技”が受け継がれていく好循環なマーケットを、出展社・来場者とともに創っていく。

出展商品のジャンルは、生活雑貨、玩具、キャラクターグッズ、文具、アパレル、アクセサリー、ビューティー、ヘルスケア、インテリア、ファブリック、フラワー・グリーン、エシカル、伝統工芸、デザインプロダクト、アウトドア、プレミアムフードなど。

会期中は多彩な展示イベントも実施。

テーマイベントは「伝統と革新」。「伝統と革新」、「インバウンド」、「国産」、「職人の技」、「温故知新」の五分野から、時代の半歩先を見据えた、パーソナルギフトと生活雑貨の売り場展開を提案する。

展示イベント「目指せ!レジ前ベストヒットアイテムズ~ツイデ買いを発見~」は、レジ前に並ぶ商品にフォーカスを当てた企画。 

介護・ケア商品にスポットを当てた「人生100年時代のシニアケアサポートグッズPart3」は、ケアする人、ケアされる人双方の生活の質を向上させる商品を提案。

「備えプロダクトショーケース」では、普段の生活にも役立つ防災グッズが対象。
海外への販路開拓を進めている出展社の商品が集まる「Ready to Export!」では、ブースを設け、日本のアイデア雑貨や伝統工芸品などを、海外バイヤーへ訴求する。

出展社のビジネスを全面的にサポートするビジネスマッチングも実施。前回の東京ギフト・ショーでは、国内のバイヤーが約60名参加した。

また、海外からのバイヤーも積極的に誘致。出展社の商品情報を掲載したカタログ 「Gift Show Select」を作成し、ギフト・ショーの会期前に提供。前回は約40名の海外バイヤーが参加した。

「ステーショナリー&ペーパーグッズフェア」「STYLISH文具フェア」には、筆記具、紙製品からラッピングやパッケージ、プラスチック・金属成型品など文具・資材全般、デザインがスタイリシュで上質なこだわりのある文具などギフトに最適なグッズが揃う。顧客に衝動買いを誘う創意工夫の文具・OEMや名入れ、オリジナルグッズの製作依頼などビジネス商談が可能。

出展申込締切:6月1日(月)

問い合わせ
㈱ビジネスガイド社インターナショナル・ギフト・ショー事務局
電話03ー3843ー9851

芳賀信享社長は「東京ギフト・ショーは、日本を代表するBtoBのトレードショーとして50年間、継続的に開催しています。名実ともに歴史があり、常に時代の半歩先を捉え、取り組んでいます」と強調。
芳賀信享社長は「東京ギフト・ショーは、日本を代表するBtoBのトレードショーとして50年間、継続的に開催しています。名実ともに歴史があり、常に時代の半歩先を捉え、取り組んでいます」と強調。