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アスクル 首都圏主要駅などでブランドメッセージ広告を掲出
2026年03月16日

アスクル株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:吉岡 晃、以下「アスクル」)は、3月16日より首都圏、名古屋、大阪、福岡の主要駅や一部メディアにおいてブランドメッセージ広告を掲出し、仕事場やくらしを支える企業としてのアスクルの想いをメッセージとしてお届けします。

 本広告は、日頃、法人向け通販サービス「ASKUL」「ソロエルアリーナ」および個人向け通販サービス「LOHACO」をご利用いただいているお客様へ、システム障害によりご不便をおかけしたことへのお詫びと、ご愛顧への感謝の気持ちを込めて展開するものです。多くのお客様に支えていただきながら事業を続けてきた企業として、その想いを交通広告や新聞広告、Web動画広告、SNS広告を通じて発信します。

 

 

■広告展開の背景

 アスクルはASKUL、ソロエルアリーナおよびLOHACOを通じて、オフィスや現場などあらゆる仕事場、そして日常生活に必要な商品やサービスをお届けしています。

 社会や働き方、くらしの在り方が変化する中で、企業に求められる役割もまた変わり続けています。アスクルはこれからも、働く人や生活者のそばにある企業として、日々の仕事やくらしを支える存在であり続けたいと考えています。

 今回の広告展開は、システム障害によりご不便をおかけしたことへのお詫びと日頃のご愛顧への感謝の気持ちを、日常の移動導線である駅空間や新聞広告、Web動画広告などを活用しお届けしていくものです。通勤・通学など多くの人が行き交う場所や多くの人が目にするメディアを通じて、アスクルのメッセージをより多くの方に知っていただくことを目指しています。

 

■広告のコンセプト

 今回展開するのは、日頃ASKUL・ソロエルアリーナ・LOHACOをご利用いただいているお客様への感謝の想いを表現したブランドメッセージ広告です。広告ビジュアルには、お客様に馴染みの深いアスクルのオリジナル商品をメインビジュアルとして使用したクリエイティブを展開します。

 各ビジュアルでは、共通メッセージの「また届けられることが、うれしい」とともに、注文の際に実際に感じられる気持ちや心の声を言葉にし、お客様にとってのアスクルの存在を表現しました。駅やメディアという公共性の高い場所・空間に掲出することを踏まえ、シンプルなレイアウトながら商品の顔を全面に使用したインパクトのあるビジュアルとコピーで構成し、商品を媒介にお客様の仕事場やくらしに寄り添う企業としてのアスクルの姿勢を表現しています。また、Web動画広告では、「いつも通り商品がお届けできる」日常のシーンを表現しました。

 

【掲出クリエイティブ例】

 

動画広告

30秒横 https://youtu.be/-JS_WLQlQUs

30秒縦 https://youtube.com/shorts/zBekRlgrNUY?feature=share

15秒横 https://youtu.be/OURArlw-Gnw

15秒縦 https://youtube.com/shorts/H1hQx3mA-xA?feature=share

 

【掲出概要】

掲出期間:3月16日(月)〜5月17日(日)

掲出エリア:首都圏、名古屋、大阪、福岡など全国、オンライン

掲出媒体:駅構内ポスター、デジタルサイネージ、新聞、Web、SNS等

掲出内容:ブランドメッセージ広告(複数種類)

 

 

 当社は、今回お客様にご不便とご心配をおかけしたことを真摯に受け止め、今後、安定したサービスのご提供と セキュリティ強化に引き続き取り組むとともに、仕事場や日常生活に欠かせない商品をお求めやすい価格でお客様にお届けしてまいります。

 

※本リリースに掲載の情報は発表日現在の情報です。その後予告なしに変更されることがございますのでご了承ください。