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マークス 今日を綴り、未来を編集する手帳。「EDiT」2026年版4月始まり発売
2026年01月22日

株式会社マークス(本社:東京都世田谷区、代表取締役:髙城雄也)は、人生を編集する手帳「EDiT(エディット)」の2026年版4月始まりを2026年2月1日(日)より発売します。また、1月22日(木)よりマークス公式オンラインストアにて先行発売を開始します。

 

“人生というストーリー”を編集していくための手帳「EDiT(エディット)」は、2010年(2011年版)に誕生し、2012年に「日本文具大賞 デザイン部門グランプリ」を受賞した1日1ページ手帳を中心に、書くことが好きな多くのユーザーに支えられ、2026年版で16年目を迎えました。

自由度が高く洗練されたフォーマット設計、なめらかな書き心地のオリジナル手帳用紙、そしてスマートなルックスが特長のEDiTは、ユーザーの毎日に寄り添う上質な手帳です。

デジタル化やライフスタイルの多様化によって、手帳の用途は「スケジュール管理」から、趣味や日々の記録を残し、毎日の暮らしを楽しむ「ライフログ」へと変化。2026年3月・4月始まりのEDiTでは、そのニーズに応える手帳として、3種のフォーマット、全53種(マークス直営店限定含む)を展開します。

生活に溶け込みながら、あなたらしい1年を共に歩むパートナーが、きっと見つかります。


■商品概要
 

1)日常に寄り添う、新しい表情のカバーがラインアップ

上品でやわらかな色合いが魅力の「ニュアンスカラー」は、2020年版から支持されてきた人気カバー。シンプルで上品な佇まいはそのままに、より心地よい質感へとアップデートしました。さらに、EDiTのフィロソフィーを配したタイポグラフィと、目を引くPOPなカラーリングが印象的な「タイポポケット」など、フレッシュな表情のカバーもラインアップ。オン・オフを問わず使いやすく、スケジュール管理からライフログまで、日々の記録に寄り添う1冊として、ユーザーの1年と併走します。


2)気軽さとミニマルさが人気! B7変型1日1ページが春始まりで登場

EDiTの1日1ページ手帳で支持を集めてきたコンパクトなB7変型サイズが、2026年版4月始まりとして登場します。手のひらサイズで携帯しやすく、日々のメモやライフログにも最適。小物をまとめて持ち歩けるポケット付きカバーと組み合わせることで、外出先でも気軽に書く楽しみを広げてくれます。ミニマル派の“毎日のパートナー”にぴったりな1冊です。


3)カスタマイズサービスで、あなただけのオリジナル手帳を

マークス公式オンラインストアの「名入れカスタマイズサービス」では、EDiT の手帳やノートに、お好きな文字(日本語・英語)やカラーを選んで、名前やメッセージを表紙にプリントしていただけます。フォントや文字色などを自由に選べ、注文前に Web 上で仕上がりイメージをリアルタイムで確認できるため、出来上がりへの不安がなく、安心して“あなただけの1冊”をオーダー可能です。

カスタマイズでは、多彩なフォントと色のバリエーションから選べるので、スタイリッシュにも、あるいはかわいらしくも、好みに合わせた表現が自在。日本語・英数字のどちらにも対応しており、名前や特別な言葉、メッセージなどをさまざまな用途で入れられるため、ギフトとしても最適です。加えて、カラーについても豊富なカラーチャートから選択できるので、世界にひとつだけのオリジナルデザインを実現できます。


<カスタマイズサービス無料キャンペーン>

EDiTの2026年版4月始まり手帳「スープル」をご購入いただいた方へのカスタマイズサービス無料キャンペーンを2026年1月31日(土)まで実施いたします。

詳細はこちら(マークス公式オンラインストア カスタマイズページ)
https://www.online-marks.com/page/custom


■EDiTオリジナル手帳用紙「NEO AGENDA for EDiT」について

マークスには、オリジナルで開発した2種類の手帳用紙があり、EDiT手帳では「1日1ページ・週間ノート」用と「週間バーチカル」用に使い分けています。「1日1ページ」の手帳用紙として、2014年版の開発スタート以来、改良を重ねてきた「NEO AGENDA for EDiT(ネオ・アジェンダ・フォー・エディット)」。全464ページとページ数が多いからこそ、手帳としての携帯性を考慮した“薄さと軽さ”にこだわった用紙です。「週間ノート」は、この「NEO AGENDA for EDiT」を使うことで、100ページとたっぷりのノートページ付きの週間手帳ながら、持ち運びしやすい軽さを実現しました。一方、めくる回数が多いことを考慮した「週間バーチカル」の用紙は、少し厚めの紙「NEO AGENDA(ネオ・アジェンダ)」を使用しています。

「NEO AGENDA for EDiT」と「NEO AGENDA」、どちらの用紙も、染み通し(筆記具などのインクが裏ページへ染み出してしまうこと)や透き通し(印刷した文字などが裏ページへ透けて見えること)をおさえることを追求し、”なめらかな書き心地”と”インクの色が映える白さ”が特長です。


■商品ラインアップ

 

マークスは、企業活動、ものづくりを通して、心地よい日々、心地よい社会、心地よい未来の実現に貢献します。


■商品情報
◎ブランド名:
EDiT(エディット)3・4月始まり手帳

◎商品名・価格:
【1日1ページ】 4月始まり B6変型 ¥2,640(税込)~、B7変型 ¥2,200(税込)~
【週間ノート】 3月始まり セミA5 ¥2,840(税込)~
【週間バーチカル】 3月始まり B6変型 ¥2,750(税込)~ ※直営店限定

 

■販売情報
◎発売日:
2026年1月22日(木)よりマークス公式オンラインストア、マークス直営店にて先行発売。ほか、2月1日(日)より全国のお取扱店にて順次販売。

マークス公式オンラインストアはこちら
マークス直営店はこちら(商品の取り扱いについては、各店舗にお問い合わせください)
 

■EDiT公式インスタグラムアカウント
EDiTの手帳やノートの最新情報や使い方などをご紹介しています。
@edit_marks