ホーム > 新製品情報・特集 > コクヨ テストの「山」を張りたい時に!「キャンパス 山をはるふせん」を発売
コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長:黒田 英邦)は、中高生のまなびを支える “まなびかた”のブランド<Campus>から、テストに出そうな箇所を重要度にあわせて「ボス山」と「モブ山」で貼り分け、効率的な振り返り学習をサポートする学習用ふせん「キャンパス 山をはるふせん」を「山の日」を前にした8月5日(水)から発売します。

「キャンパス 山をはるふせん」は、テスト前の『山を張る』という慣用句がモチーフの学習用ふせんです。教科書やノートの重要なページに貼ることで、テストに出そうなポイントへすぐたどり着くことができます。本商品には、大きいサイズのふせん「ボス山」と小さいサイズのふせん「モブ山」をセットしており、確実にテストに出そうな箇所には「ボス山」、余裕があれば学習しておきたい箇所には「モブ山」を貼り分けることで、重要度に応じた振り返りができます。複数のページに貼ることで教科書やノートの上部に山々が連なり、まるで山脈のような見た目になります。
さらに、ふせんを貼ったページを開くと、それぞれの山に合わせた登山客や動物などが描かれた山のふもとのデザインが現れ、学習シーンにちょっとした遊び心を添えます。
<Campus>は学習をサポートする機能性に加え、学ぶことが少し楽しみになるような遊び心の詰まった商品を通じて、夏休み明けの定期テストや模試に向けた“まなび”を応援します。
発売予定:2026年8月5日(水) ※店頭展開日は店舗により異なります。
メーカー希望小売り価格(消費税抜):500円
商品HP:https://kokuyo.jp/pr/stickynotes-yama/
1. 「キャンパス 山をはるふせん」の商品特長
(1)「ボス山」と「モブ山」でテストの「山」を張って、重要ポイントを見える化
確実にテストに出そうな箇所には大きな「ボス山」、余裕があれば学習しておきたい箇所には小さな「モブ山」と、重要度に合わせてふせんを貼り分けることができます。
重要度をひと目で見分けられるため、テスト前はまず「ボス山」から振り返り、時間があれば「モブ山」も見返すといった効率的な学習が可能です。
(左)「ボス山」と「モブ山」 (右)使用イメージ
(2)並べて貼ると自分だけの山脈が作れるデザイン
教科書やノートの上部に複数枚貼ることで、山々が連なる山脈のような見た目になります。
重要なページが見つけやすくなるだけでなく、勉強の成果が積み重なっていく様子を楽しく感じられるデザインです。

(3)ページを開くと現れる山のふもとの世界
ふせんを貼ったページを開くと、それぞれの山に合わせた登山客や動物などが描かれた山のふもとのデザインが現れます。山ごとに異なる世界観を楽しめるほか、思わずページを開きたくなるような遊び心を取り入れています。

2. ラインアップ
ラインアップは「富士山」「砂山」「古の山」「氷山」の全4種類です。それぞれ異なる山の形状や色合いをモチーフにしています。また、富士山のふもとには湖畔でハイキングやキャンプを楽しむ人々、砂山には砂漠を旅するラクダ、と山のふもとにはその山ならではの世界が広がり、勉強しながらクスっとなごむデザインとなっています。さらに、ノートや教科書に並べて貼ることで、さまざまな山々が連なる山脈を作ることができます。
(左から)「富士山」「砂山」「古の山」「氷山」
※本記載の情報は発表日現在の情報です。予告なく変更する可能性がございます。あらかじめご了承ください。
【お問い合わせ先】コクヨお客様相談室
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