ホーム > 文具ミニミニ歴史館
わが国には、書簡用として古くは巻紙が用いられてきた。明治4年に初めて従来の飛脚に替えて、国営の郵便制度が実施される。
中国から来た封筒に模して、伊予産の雁皮紙、石川産の階田半紙などを用いて袋状に貼るようになった。明治から大正初めまでは封筒は、「状袋」と呼ばれた。
明治も末期になると洋封筒が輸入される。また便せんも用いられ始める。そして大正初期からペン字が一般に普及し始めるのに伴って、巻紙に代わって実用便せんの使用が増えるようになった。
筆記具のゼブラ、順天堂大学とアラヤと共同でパーキンソン病診断に関する研究成果を日本神経学会で発表 2026年07月16日
【全日本印刷工業組合連合会/日本洋紙板紙卸商業組合】産業貿易センターで7月24日・25日に「ペーパーサミットジャパン」開催 2026年07月16日
<大阪・高槻>あなたの描いた「高槻」が本物のタルトに。文具クワウチX「公園と、タルト」が地域参加型『高槻タルトアートコンテスト』を開催 2026年07月16日
中国で前年24,000名来場のイベント「KOKUYO HAKU」を今年も 上海、成都、大連、深圳の4都市で8月21日から開催 2026年07月16日
アスクル社員2名が「2026 Japan All AWS Certifications Engineers」に選出 2026年07月16日
トンボ鉛筆 気ままかわいい 猫柄デザイン モノグラフ日本限定企画第3弾 「猫柄」発売
セーラー万年筆 あなたと旅する万年筆をコンセプトにした新セットシリーズ「ドリームスケープ セレスティアル テンプル」
日本出版販売 ピタッ と挟んで パタパタ 動く!ノートに付けたまま使える、取り外し不要のペンケース「pitapataペンケース」
パイロットコーポレーション お子さまが驚く色変化の脳波研究結果まほうのおすしやさん、まほうのラーメンやさんが登場
サクラクレパス みて楽しい、書いてかわいい!みる角度で色が変わる不思議なインキ!濃色紙にも鮮やかに発色する「ボールサイン(R) プリズム」を数量限定発売